2018年04月22日

セミナー色んなところでやってます。

桜も散ってあっという間に4月も終わりですね。春に芽生える新鮮な草、なんでか犬達って好きですよね。

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今回のブログはただの宣伝です!

最近色んな動物病院でセミナーをやっています。
病院でドッグトレーニングについてのセミナーをさせてもらえるのは本当に有難く光栄です。

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名東区のてらかど動物病院
こちらでは毎月テーマを変えながら座学をやらせてもらってます。
来月は5月12日(土)13:30〜15:00
テーマは犬の「上手な褒め方について」
褒め方だけを突き詰めて90分語りまくる内容です。
参加費はなんとお一人500円!
病院がかかりつけでなくても参加可能です。トレーナーの話を聞いてみたい!と思った方はお気軽にご参加くださいませ。お申込みは動物病院に直接お問い合わせ下さい。

てらかど動物病院
Tel:052‐703‐1101

また同じく名東区のつつじが丘動物病院という所では毎月、犬連れ参加のパピー教室をやっています。
守山区の小幡緑地動物病院では二か月に一度程度、専門的なテーマを決めて座学セミナーをおこなっております。

そしてまた近いうちお店でも勉強会をやりたいなぁと思う今日この頃。
お店でわいわい意見を交える勉強会はやっていて楽しいです。

さて恒例のイベントについても告知が遅れてしまっておりますが、決まり次第またブログ等で告知したいと思います。お待ちいただいてる方(いたらとても嬉しい)申し訳ありません。


posted by 安田和弘 at 13:03| inthedog

2018年04月10日

臨時休業のお知らせ

4月10日(火)を所用により臨時休業とさせて頂きます。
また翌日11日は水曜のため定休日となります。

ご迷惑おかけしますがお間違えなきよう宜しくお願い致します。

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posted by 安田和弘 at 00:00| inthedog

2018年03月22日

臨時休業のお知らせ

誠に勝手ながら、
3月24日(土)を臨時休業させて頂きます。

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ちなみに、この日はこんなイベントに参加します。

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ご迷惑をおかけしますがご了承の程よろしくお願い致します。

posted by 安田和弘 at 15:50| inthedog

2018年03月17日

「PB」チャレンジD!!

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POSSITIVE BUDDY

ついにチャレンジDが追加されました。

今回の特徴は「行動のブラッシュアップ」と「犬を学ぶ」に焦点を当て課目を作りました。恒例の?お遊び系課題も幾つか作ってありますよ。
よりトレーニングを日常で生かせるように。またドッグトレーニングを目標を持って深く楽しめるような課目が満載です。

そして一筋縄ではいかない高難度のものも?!ぜひ攻略して下さいね。

※課題の確認、プリントアウトはトップページ左下のバナーからご確認下さい。

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※チャレンジDへの参加条件
これまでA、B、Cと課題を作ってありますが、今回は全て合わせて合格した課目が30項目以上あればチャレンジ可能となっております。

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posted by 安田和弘 at 11:11| inthedog

2018年03月07日

臨時休業のお知らせ

3月5(月)〜7日(水)の期間を休業とさせて頂きます。
ご迷惑おかけします。休業期間中はお間違えなきよう宜しくお願い致します。

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posted by 安田和弘 at 12:29| Comment(0) | inthedog

2018年02月06日

体罰は教育に必要か

少し前ですが・・・。
とあるテレビ番組で犬の訓練士さんが紹介されました。
攻撃性を持つ犬の行動修正を専門とする訓練士さん。飼い主が大けがをしてしまうほどの咬み方をした犬や、もう手におえなくて保健所に連れて行こうかと悩むような犬を預かり訓練をする。その人に密着したドキュメンタリー番組。

その訓練の内容や訓練士さんの考えは視聴していた飼い主や同業者たちから物議を醸しました。自分は再放送でその番組を見て、その後の反響などを調べました。そしてここ数日のなんとも言えないモヤモヤ感。

ブログに載せようか迷ったけれど、連日番組のことを聞かれるのでやはり今回はこの番組について自分が思ったことを書きたいと思います。

まず訓練士さんがおこなっていた訓練方法。
行動分析学に基づく家庭犬のトレーナーさんたちは否定的。そりゃ、犬を打つは叩くはでは認めようがないでしょうね。
擬人化しての例えは良い方にも悪い方にも錯覚、洗脳のような効果があるのであまり今回は書きたくないけど、あの訓練を擬人化して説明すると、
更生させたい相手の耳をいきなりつねって、それに対して自分を殴ろうとしたら、耳をつねるよりも更に痛いように殴る。それを何度も繰り返すことによって耳をつねられても反撃せずに我慢することを学ばせる。
そうやってわざと相手の攻撃性を出させてそれを潰す。簡単に言うとそういう訓練。

ただ自分はその訓練法が全て間違っているとは思わない。正直過去に似たような事をやったこともある。咬んできている犬に怯まず対峙することの恐怖や感情の高まりも求めらるメンタルも知っている。
ただしあくまでツールボックスの一つとして存在しているだけで、それが、いやそれしか選択肢がないという状況が来ない限りは決して使わない。

理由は三つ。
一つ。それよりも犬に負担をかけない方法や暮らし方が多くあるため、なるべく犬に負担をかけないトレーニングをしたいと思うから。
二つ。自分は飼い主さん自身が犬のトレーニングをすることが大切だと考えている。あの訓練法を飼い主にやってもらう事は不可能に近い。
そして三つ。自分がおこなうトレーニングの形態ではまず効果がないから。
強い罰を使う場合、その後のフォローにはかなりの時間、または日数がかかる。
90分のトレーニングではそのフォローができないため、ただトレーナーとの関係が悪くなるだけという結果になってしまう可能性が高いため。今回の訓練所のように1年間といった長い期間の預かり訓練だからこそ可能だと思われる。


とここまでが前置き!!
実は今回ブログを書こうと思ったのはこの訓練法についてではないんです。

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自分がショックを受けたのは世論の声。
あの番組を見た視聴者の大多数があの訓練士さんに肯定的だったこと。SNSなどを見ても同業者を除けば半数以上の人たちが内容に共感的だった。

普通に考えれば動物を殴ることなんて認められるはずがない。
ただ今回「咬む犬」「殺処分」この二つの言葉によってモラルが変わってしまった。

咬む犬は殺処分。それを治すための体罰は正義。
それをもしも言うのなら、当事者のみが言える言葉だと自分は思う。

そもそもあの番組構成では咬む犬がほとんど殺処分されているみたいに思われがちな作りだが、実際飼い主が入院しなければいけないほどの攻撃性が出ても、手放さず共に暮らしている飼い主は大勢いる。
また体罰を使わない限り、咬む犬の明日はないみたいな進み方も問題。
先ほど書いた通り、そういった犬もいるだろうが、その数よりも多く体罰を使わないで攻撃性の問題解決をしたケースは山ほどある。

それに番組で出てきた柴犬は具体的にどのようなことをして咬んだのか理由も一切紹介されていない。見ていた視聴者は番組の構成に惑わされて、この犬にはもう殺処分しかないと思い込んでしまいがちだが、本当は咬む癖を出さずに折り合いを付けて過ごす方法もあったかもしれないし、犬歯切断術をするといった選択もあったかもしれない。トレーナーも地域によっては手法が偏りがちだが、もっと範囲を広げて探せば人道的に問題解決できる人に出会えたかもしれない。
もうこの訓練しかないというのは見ている人の思い込み。これはあくまでテレビ番組。
真実は当事者たちしか知らない。

あの番組は動物を叩くことを一つの正義として視聴者を認めさせてしまった。
それが許せない。

安易に体罰を真似をする人、叱らない育て方に懐疑的になってしまう人も増えるだろう。半端に厳しくされて育った犬ほどまずいものはない。

体罰は悪。使わなければいけなかったケースが仮にあったとしても、それはあくまで必要悪。決して正義ではない。正義として認められてはいけない。
そのモラルが崩れてしまったら、日本はまた過去に逆戻り。
世界から見て動物福祉の遅れた後進国。野蛮な国だと自分は思う。

教育に体罰は不要。人の教育はそのように変わってきている。それは教育現場だけではない。罪を犯した犯罪者でも、精神疾患を患った患者でも、親子の関係だろうとも、体罰があって当然という時代はもう終わったはず。そこには人も動物もない。
まして人に飼われた動物は人よりも弱者。傷付ける牙を持ってはいても、善悪の概念はない。言語も通じなければ、自身で未来を選択することもできない。か弱い存在だということを忘れてはいけない。

今回間違ったモラルを伝えようとした番組と、それを認めてしまう風潮に、自分は気持ち悪さと危険を感じています。

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posted by 安田和弘 at 13:40| me

2018年01月06日

Welcome2018!

遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます!
本年もinthedogをどうぞ宜しくお願い致します。
皆さん良い休日は過ごせましたか?

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inthedogは本日から営業開始。恒例となった縁起物の福袋もなかなか好調な売れ行き。
5000円以下の福袋はまだまだご用意ありますよ。

人も犬も健康で笑顔溢れる1年となりますように。
自分達もより良いトレーニングを提供していけるよう頑張ります。
そして今年こそは頻度を上げてブログを更新できますように!!

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posted by 安田和弘 at 18:06| Comment(0) | inthedog

2017年12月31日

冬季休業のお知らせ

年末年始のお休みのお知らせです。
12月31日(日)〜1月5日(金)までの期間を冬季休業とさせて頂きます。

※6日(土)の営業スタートに合わせ毎年恒例の福袋を販売します。お楽しみに!
※来年のオリジナルクッキーは11日(木)より販売します。

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posted by 安田和弘 at 10:28| Comment(0) | inthedog

2017年12月30日

昔言われていた教えを現代語に訳してみる。完

昔言われていたしつけ方を振り返って考えてみようぜブログもラストです。

Gホールドスチール、仰向けといった服従姿勢をさせよ

これが今回のブログテーマで一番言いたかったこと。
かなり流行ったしつけ方法です。まぁ今でもやってる推奨しているトレーナーや行政もありますが。

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これがホールドスチール。
※ヤラセ写真です(笑)


自分が思うに間違ってはいない(この曖昧さが厄介)
やったところで意味をなさない犬や、やらない方が良い気質の犬が多いというのが問題。というよりどっちかに当てはまることのが多く、やっても最初から受け入れちゃってお利口さんねで終わるケースと、過敏になって暴れてしまうケース。そして後者の場合は暴れたら自由になることを教えてしまうといけないから暴れても決して止めない、人には力では敵わないと教えてしまおう!というもの。仰向けにさせて拘束するのも同様の理由。

この方法をネットなり教室なりで学んだ飼い主さんは頑張って実践するわけだけど、
暴れて咬む犬に怯まず咬まれず抑え続けるには相応のテクニックとフィジカルが必要。どうにかやりきったとしても印象が悪い形で終わっていたら、また次やろうとしたときに犬は警戒するようになる。その悪循環の中頑張って続ける結果は人がやろうとすることを疑う、嫌がる犬になってしまうというわけで。

こういった拘束法はツールボックスとしてトレーナーが知っておく分には良いけれど、広く推奨されるべき方法ではない。やってみたら前より凶暴になった、関係が悪化したなんて事はあってはいけない。
大事なのはやり方自体が正しい正しくないではなく、犬と人を見て適切かどうかを判断し最適な方法を提案することだと思う。
どうかテレビやネットなどで紹介される情報を鵜呑みにしないでほしい。

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犬との上下関係がどうだの服従がどうだのという話は嫌いだ。
犬は物をかじりたいときに噛み、鳴きたいときには鳴く。
行きたいところへは行くし、嫌なときは逃げる。
これらは本来、犬の自由であって当然の権利。

でもそれじゃあ人との暮らしはやってけない訳だから、人は犬にたくさんのルールを作る。
それは人の勝手な都合。そんな都合に付き合ってもらうのだから、人がリーダーだの上だので威張ってなんでも従え納得しろでは横暴すぎる。犬には人のルールに協力するなんらかのメリット、「得」があるのは当然だろう。
ときにはどうしてもしてほしくない事は「損」と教えなければいけないこともある。でもそれも「損」だけでは終わらせず、なんらか別の「得」があることを教えるのがトレーニングでは大切。そういった心理的な駆け引きこそがコミュニケーションだと自分は思う。これは友人だろうが夫婦関係だろうが根本は同じだろう。

だからそんなコミュニケーションを上下、服従といった言葉で濁すのは嫌いだ。

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今年もトレーナーとして多くの飼い主さんと犬たちに関わりました。
難しい相談もたくさんあった。やっぱり攻撃性の相談は大変…。大変だがやりがいを感じる。
人だけを見ても犬だけを見ても仕方がない。人と犬で一つの個性だから。
トレーニングの方法は個性に合わせてやり方はそれぞれ違ってくる。
ときにはなかなか進展させられなくて、トレーナーのあがきに信じて付き合ってくれた飼い主さん、なにより犬たちに感謝です。解決策は必ずあると。人にとっても犬にとっても得と思える解決策がどんな問題にもきっとあると。そう信じて来年もトレーニングに向き合っていきたい。

来年はお店でおこなっているポジティブバディもよりパワーアップできるように計画中。このポジティブバディはパピーからトレーニングを続けている方にも、問題行動で悩んでいる方にも同様に打ち込めるように作りました。必要なのは犬に向き合う気持ちだけです。
トレーニングを通じて犬との暮らしがより楽しく、素晴らしいコミュニケーションツールになってくれたら嬉しい。

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なんだかまとまりない内容になってしまい申し訳ありません。
皆さん良いお年をお迎えください。
来年またお会いできるのを、そして新たな出会いをinthedogは楽しみにしてます。

posted by 安田和弘 at 21:50| Comment(0) | ドッグトレーニング

2017年12月29日

昔言われていた教えを現代語に訳してみる。その2

前回の続きです。

A犬と一緒に寝てはいけない。
それと
D犬を人間より高い位置に上げてはいけない。

ソファやベッドに犬が上がってることで上位になる??そんなことは断じてない。というかそもそも犬が上位とかという概念そのものが怪しいくらいだから問題なし。悩むくらいなら一緒に寝ましょう。

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ただ注意点も。まず犬と一緒に寝ることに関して。
過去ブログに書いたことがあるのでご興味あればご覧下さい。

犬と一緒に寝るという事について真面目に考えてみる
http://inthedog.sblo.jp/article/50058664.html

犬って物凄く相手との距離感を大事にする動物。自分が思う犬と理想的な関係というのは人から犬に近づかなくても暮らせるというもの。ブラシをする、リードを付ける、犬を撫でようとするときも、犬から自然に近寄ってこれる接し方こそが良い信頼関係を築くコツだと思っている。犬を撫でたいから呼んでみたけど来てくれないって場合は犬としては今はさわってほしくないときなのかも?そういうやりとりこそがコミュニケーション。嫌かどうか分からないけど自分が触りたいから、なんて事では良い関係は築けない。

それで本題。ソファやベッドなどが犬の主な寝場所になると、人と犬が休む空間が重なることになる。
そうなると共にソファにいる時間が出てくるわけだけど、犬としては甘えたいから人の近くにいるのではなく、たまたま休みたい場所が同じだけで、本当は構ってほしくない時が出てきてしまう。そんなときに犬を撫でるとソファで人に触られることに対して嫌な印象を覚えてしまうかもしれない。嫌だと思ったら犬が離れるのが普通だけど、ソファで寝るのが大好きになると自分から動こうという気は薄れる。こうして最悪、犬によってはソファで撫でようとすると怒る、なんて問題行動が誕生してしまう。これが高いところに犬を上げるな!の語源だと思っている。

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ソファやベッドで共に休んだり寝たりするのは良い事だと思うけど、問題行動にならないよう、降りてといったら降りる癖(降りたら必ず良い結果を!)を付けておくことをお勧めしたい。犬の意思を無視して抱き上げて無理やり降ろすのは基本NG。ちゃんと犬に降りるのが良い事と分からせることが大切。

あともう一つくらいご紹介を。
F仔犬のうちに起こる甘噛みは徹底して直せ

パピートレーニングのお悩み相談でもっとも多い「甘噛み」
昔は甘噛みを放おっておくと本気咬みになる、なんて言われていだけど、まずあり得ない。
理由は動機の違いにある。

噛むこと自体が楽しいのが甘噛み。
危険を感じたり、所有物を守ったりと、相手を退けるために咬むのが本咬み。

それと甘噛みは成犬になるにつれて減っていくが、本気咬みは日にち薬では治らない。
そういった理由から甘噛みはあまりムキになって治そうと思わなくても良い。
甘噛みは遊びたい、退屈だ、のサイン。仔犬のうちは甘噛みなんてする余裕がないくらいに多くの経験と遊びを与えてあげたいところ。

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次回は完結編。今年1年の締めくくり的な内容にしたいと思います。
posted by 安田和弘 at 11:17| Comment(0) | ドッグトレーニング