2019年07月12日

じょうずな犬のさわりかた


上手な犬の触り方
皆さんできてますか?

色々な情報があって実は分かってない、自信はないよ、って方。
お子さんにはあたかも大人はそんなの当然分かっているさ的な態度で、実はなんとなく伝えている、なんて方も案外多いのでは?

ぼーっと生きてんじゃないよって5歳児に怒られないように?!

今回は犬の正しい触り方についてのお話。

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「上手な触り方」とは一体なんでしょう?

自分が思うに、それは相手である犬が気持ちが良い、
触られて嬉しかったと思えたかどうかだと思います。
そう思って接しているかが上手い下手の分かれ目といっても過言じゃないくらい大事な点です。


「寝ている姿がかわいくて」
「今この瞬間ぎゅっと抱きついて癒されたくて!」
「触ると気持ちが良いからずっと触り続けたい・・・」

犬との触れ合いは人の心を癒しますが、その前提条件は犬自身もそれを気持ちが良いと思っていること。
相思相愛にこそ癒しがあるのだと自分は思っています。

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では、
寝ているときに犬が気付いていないまま急に触りにいって犬は嬉しいのでしょうか?
突然近づいてきて勢いよく触られたら?

結論、嬉しくない犬、たくさんいると思います。
最初にも書いた通り、犬自身がその触られ方をされても嬉しいと感じているのであれば、問題なし。
重要なのはちゃんと犬の気持ちを考えて接しているのか、ということです。

犬はみんな触られたら嬉しいんじゃないの??
なんて思った方は、、、要注意!!

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触られるのがどれだけ好きかは個性。犬によって異なります。
24時間いつでもどこでも触られたら嬉しいよ〜なんて犬はほとんどいないと思います。
触ってほしくない、ほっといて欲しいと思うタイミングはあります。人と同じ生き物ですから。

触られるのが好きに違いないと思い込むのは危険。客観的に好きかどうか判断できると良いですね。


では犬が実際に触られて嬉しいと思っているのかどうかを簡単にテストする方法をご紹介。
やり方は簡単。触りたいと思った状況でその場にしゃがんで犬を呼んでみる。
例えば犬がソファで休んでいる状況があったとして。
そのときに犬から近づいてきて自然に触ることができればOK。犬は今その時触られるのが嫌ではないと思われる。
反対に呼んでも来てくれないならば、
犬にとってその状況は触ってほしくはない時という事。

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やってみると普段、人から近寄って触りに行っている方ほど、呼んでも来てくれないという結果になるのではないでしょうか??

犬の上手な触り方の基本は、
人から犬に近づいて触るのではなく、犬から近づいて来たときのみ触る。
この距離感は、犬とのコミュニケーションにおけるマナーのようなものだと考えています。
一定の距離までは人から近づいても問題ありませんが、わずか一歩の距離でも犬が自ら近寄って来れるような接し方が望ましいですね。

人だけ触って喜んでいる片思いな関係にならないよう気をつけて下さい。



あとちょっと気を付けてほしのが、手の出し方。
よく上から犬は触っちゃいけないよ〜とか、聞いたことある方は多いはず。
確かに上から急に触らないということは大切です。

それに合わせて実践してみてほしい触り方があります。
それはズバリ、




ピグモンの手
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そう。みんな大好きなあのピグモンです。
ウルトラマンに出てくる怪獣ピグモン。
怪獣でありながら人を助ける優しい心を持ったピグモン。
なんといってもこの「手」が特徴です。

犬と接するときにピグモンの手のように肘を自分の体に当てて、肘から手の先までのリーチで犬を触るようにしてみて下さい。

理由を細かく説明すると長くなるので割愛しますが、
犬が本当に触られたいときに近づいて来る距離感はこのピグモンの手の長さの内側です。
肩から手を伸ばさないの触れない犬の距離感というのは人が触りたいだけの片思いになっていることが多い。またピグモンの手なら上から触ることが難しいので自然と下から触れるようになるのもポイントです。

ぜひ普段何気なく犬を接するときにピグモンの手でも自然とさわれるか、実践してみてください。


犬の気持ちを常に考える。
そして犬との自然な距離感を築く。

犬の上手な触り方とはつまり、犬とのコミュニケーションそのものです。

posted by 安田和弘 at 09:02| Comment(0) | ドッグトレーニング

2019年06月28日

7月のショップ営業日

7月のショップ営業日についてのお知らせです。
土日は毎週ショップ営業します。
それと12日(金)、26日(金)も営業します。
下記カレンダーからもご確認下さい。

引き続きご迷惑おかけしますが、お間違えなきよう宜しくお願い致します。

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posted by 安田和弘 at 14:38| Comment(0) | inthedog

2019年05月26日

6月のショップ営業について

6月のショップ営業日についてのお知らせです。

5月31日(金)
1日(土)、2日(日)
8日(土)、9日(日)
14日(金)
15日(土)、16日(日)
22日(土)、23日(日)
28日(金)
29日(土)、30日(日)

全て11:00〜19:00

上記がショップの営業日となります。
カレンダーも添付しておきますので、そちらからもご確認ください。

営業日お知らせカレンダー.pdf 6_page-0001 (1).jpg

トレーニングは従来通り毎日おこなっているため、出張トレーニング以外では基本的にお店におります。
もし急ぎショップに御用の場合は店舗用LINE@、お電話(トレーニング中の場合は留守電に入れて頂ければ折り返します)にてご相談下さい。可能な限り対応させて頂きます。

引き続きご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。

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posted by 安田和弘 at 10:46| Comment(0) | inthedog

2019年05月01日

5月ショップ営業日について

5月のショップ営業日についてのお知らせです

3日(金)、4日(土)、5日(日)
11日(土)、12日(日)
17日(金)、18日(土)、19日(日)
25日(土)、26日(日)
31日(金)

上記がショップ営業日となります。
営業時間は11:00〜19:00です。

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トレーニングは従来と変わらず、予約制ですが水曜日を除き全日受け付けております。
お電話でのお問い合わせは上記ショップ営業日以外ですと出られない場合がありますが、留守番電話にご用件入れて頂ければ折り返します。

以上、
お間違えなきよう宜しくお願い致します。


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posted by 安田和弘 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | inthedog

2019年04月01日

4月のショップ営業日のお知らせ

4月ショップ営業日についてのお知らせです。

5日(金)
6日(土)、7日(日)
13日(土)、14日(日)
20日(土)、21日(日)
26日(金)
27日(土)、28(日)

上記が4月のショップ営業日となります。
営業時間はすべて11:00〜19:00となっております。

トレーニングは従来と変わらずおこなっております。
お間違えなきよう宜しくお願いします。

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posted by 安田和弘 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | inthedog

2019年03月10日

*重要*営業形態についてのお知らせ

とても重要なお知らせです。
2019年3月18日(月)より、しばらくの期間、inthedogの営業形態が変わります。

ドッグトレーニング:
これまで通り予約制として平日、土日と通常通りにおこなっております。

ショップ:
11:00〜19:00
基本的に土日のみの営業となります。
(平日の営業も今後おこないますが不定期です)
ショップをCLOSEしているときはご来店して頂いても入店できません。


Q、お店の営業日などはどのようにチェックすれば良いの?
ブログ、Facebook、Instagramで随時営業日はお知らせします。
またLINE@という店舗用のLINEも始めました。こちらに登録をしていただければ、inthedogから情報を皆さんのスマホに届けられるので毎月の営業日が分かりやすいかと思います。LINE@は下記QRコードを読み取るか、ID検索で@kkl4702zと入力し追加して下さい。

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Q、ドッグフードやオリジナルクッキーなど、定期的に購入したいものはどうする?
ショップの営業日をご確認の上、お越しいただくか、トレーニングでご来店の際にはご購入できます。
または、お手数をおかけしますが、事前にご来店される時間などを安田にご相談頂ければ、お買い物ができるように可能な限り対応致します。


Q、お店への連絡方法は?
ショップの営業日はお電話に出られますが、平日などトレーニングのみおこなっている時は時間帯によって電話に出られない場合があります。その際はこちらから折り返しご連絡しますので、留守番電話にごお名前、ご連絡先、ご用件をご伝言下さい。メール、LINE@のメッセージ機能よりご連絡してい頂いても大丈夫です。


直近の営業日などは随時お知らせしていきます。

3月の営業日は下記をご確認ください。
http://inthedog.sblo.jp/article/185686962.html


今回の変化は自分たちの諸事情によるものですが、
決して後ろ向きな内容ではなくポジティブな理由によるものです。

ですが、皆様にはしばらくの期間、大変なご迷惑をおかけしてしまいます。
何卒、ご理解いただきますようお願い致します。

今後ともinthedogをよろしくお願いします。

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posted by 安田和弘 at 18:10| inthedog

*重要* 3月のショップ営業日

3月ショップ営業日についてのお知らせです。

3月17日(日)まではこれまで通り、水曜以外は営業しております。

18日(月)以降の営業日は下記の日程となります。

22日(金)11:00〜16:00
23日(土)11:00〜19:00
24日(日)11:00〜19:00
29日(金)11:00〜19:00
30日(土)11:00〜19:00
31日(日)11:00〜19:00

上記にない日はショップはお休みしておりますので、お間違えなきよう宜しくお願い致します。

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posted by 安田和弘 at 18:06| inthedog

2019年02月17日

体罰の必要性について [倫理観]

犬のトレーニングに罰が必要かどうか。昨年のあの番組から再びちょっとした話題になっています。
日本動物福祉協会や日本獣医動物行動研究会が体罰を科学的観点から否定する声明文を出したことが発端です。
昨年もブログに自分の考えを綴りましたが、一、ドッグトレーナーとして、今回もう一度自分の意見を書いておきたいなと思った次第です。

思ったことを書いたら文章が多すぎてえらいことに。
大幅に文章を削減しまして、今回は倫理観という面で自分の考えを書きたいと思います。トレーニングの方法として体罰が必要かどうかというお話はまた別の機会に。



自分よりも弱い生き物に過剰な肉体的苦痛、精神的苦痛を与えることは悪い事。
これって人類共通の常識なのではないのでしょうか?

もし自分の前で犬を思い切りに蹴り飛ばしている人を見かけたら、それを虐待だと批判するのは人として当然。
だけどもし、相手がこれは虐待ではない、しつけです。
そう言ったとしたら?

さらに犬を蹴る理由が、特別なものであった場合はどうだろう。
例えば、過去に通行人を咬みついたことがあり、次に咬むようなことがあれば犬を手放そうと家族で話している。だから通行人に近づこうとしたら厳しく叱っている。蹴り飛ばす理由がはっきりしているので、必要な教育?これは虐待ではないと言えるのだろうか。


その行為が教育なのか、虐待なのか。この線引きは実はとても難しい。特に犬の場合、日本の動物愛護法では表現があいまいすぎるため、よほど残忍な内容であったり、命に係わるような内容でない限りはまず法律的に裁かれるようなことはない。

人間の教育現場においては、どこからが教育の範疇を超えるのか目に見える形にしている。例えば学校教育の場合は文部科学省が学校教育法というルールを作り、どこからが体罰や行き過ぎた指導に当たるのかを明確化している。

ただ人によっては学校教育に体罰も時には必要だろうと思う人もいるかもしれない。それはきっと現場で働く教師も。罰といっても怪我させるような体罰ではなく的確な懲罰だったとして。遠回しな方法よりもその懲罰を用いた方が生徒の心に響き、今後の良い経験になるとしたら。そしてその教師はその適切な懲罰を使える技量がある人だとしたら?きっとその罰は倫理的に問題ない方法なのかもしれない。
ただそういった体罰そのものを時折に認めてしまっては判断基準がなくなってしまう。
必要な罰もあるかもしれないが、それよりも体罰そのものを禁止する教育現場が社会的に正しいと判断したからこそ、厳しいルールを作っているのだと思う。

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話が逸れてしまいましたが、
犬の場合はまだそんなルールそのものがほとんど作られてすらいない。日本の動物愛護法は基本的に「動物をみだりに」殺したり傷つけた場合は罰則があります。みだりってなに!って突っ込みをしたくなるかなり曖昧な表記。

今は散歩など外出へ連れて行かなくても、庭にずっと繋いだままでも、ケージに死ぬまで入れたままでも、食事と水を与えて、そこそこ不衛生にしておかなければ、虐待の定義には当てはまらないのが動物愛護法。多少だったら、しつけという名目で犬を殴ろうが蹴ろうがそうそう罰則なんてありません。

それはおかしい!もっと細かなルールを作るべきだ!と闘っている方々がいます。きっと法改正が進んでいけば何年、何十年後には今よりもしっかりとした基準はきっと作られるでしょう。

自分はいかなる理由があろうとも犬のトレーニングにおいて、殴る、蹴る、は勿論のこと、犬に肉体的苦痛および精神的苦痛を与える方法は虐待として認められるべきだと思います。

そうでなければ、街で殴られている犬をみかけても誰も助けてあげられない。
自分はそんな国に住みたくありません。

ただし、トレーニングにおいて罰が有効となるケースはある。体罰でなくとも、なんらかの道具を用いて犬に嫌悪感を与えることにより、問題解決に至ることはあります。しっかりとした経験、技術力、指導力があれば犬にその後のトラウマを作ることもありません。
自分自身、罰を全く使わないトレーナーではありません。この犬の場合、ここで一度罰を使ったほうが良いなぁと判断すれば飼い主さんに説明をし実践してもらうことはあります。ただその罰は計画的におこない、効果がなければすぐに中断します。

それらは効果的な手法であろうが必要悪。決して正義になってはいけないグレーゾーンだと思っています。だから堂々と公衆の面前で見せられるものではありません。

罰を用いた手法はあくまで選択肢の一つ。
フードを多量に使う手法のトレーニングや体罰を使わない方針のトレーニングなどが犬の教育にとって適切ではないケースはある。でもそういった犬の頭数をはるかに超える数の犬たちが体罰を使わない方向性のトレーニングで良い子に育ったり、問題行動を改善することが出来ているのは紛れもない事実です。それは正解中のドッグトレーナーが証明できる事でしょう。

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どうか日本社会は愛護法を厳しくして、体罰や犬に苦痛を与える教育の一切を否定する国になっていってほしいと心から思っています。
例え鋭い牙を持っていたとしても、犬は人より弱い立場の生き物なのだから。


posted by 安田和弘 at 22:27| Comment(0) | ドッグトレーニング

2019年02月12日

感情の貯金

どこで誰から聞いたかは思い出せない。
でも感情の貯金とは上手いこと言うもんだなぁと最初に聞いたときは思った。

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パピートレーニングのときにブラシを嫌がらないように、フードを食べさせながら少しずつブラシに慣らしていきましょう。なんてアドバイスをするときに、嬉しいという感情をたくさん貯めておきましょうね〜!というような表現が感情の貯金。
ならば逆を言うなら感情の借金とでも言いますか。ブラシを嫌がる犬を強引に抑え込んだり、寝込みを狙って騙すように捕まえたり、そういう不快感や嫌悪感を貯めてしまうのは感情の借金。借金の額は増えれば増えるほど、返済するツケが回ってきてしまう。
借金をしてしまった状況から再び貯金をしていくには・・・。想像するだけでも、なかなか大変な道のりになってしまうような気がしませんか?

そんな例え話としてはパンチの効いてる感情の貯金。
ただ貯金といういうだけあって、それを切り崩さないといけない日がやってくる。

それが怪我や病気、介護といった類。それは避けては通れない。
いつかはどの犬にもやってくる。

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チビー(ちっちゃい方のビー)は昨年末ごろから病院にお世話になる回数が増えた。
若いときは重度の皮膚病で病院通いはあったけど、ここ数年はずっと健康だった。それが14歳近くになったからか病気の症状がチラホラと。
特に大変だったのが馬尾症候群という病気。
聞きなれない病名ですが、ようは尻尾の付け根(その箇所を馬尾と言います)のヘルニア。
椎間板ヘルニアのような歩行障害だけでなく、オシッコや排便もうまく出せなくなってしまうことがあり、重度の場合はケージレストと外科的手術が勧められることもあります。
ビーは幸いにも軽度で薬だけで今のことろ様子を見てはいますが、痛そうなときはなんともかわいそう。

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チビーは動物病院での検査も負担がかかる内容もあったし、うまく歩けないときには不快に思われるようなこともした。これまでトレーニングとしては慣らしてこなかったような検査や経験をたくさんさせた。
そういう時に、今まさに感情の貯金を使っているんだなぁって実感する。
ビーは今のところ、人がすることを嫌がらない。相手が自分でも獣医でも、人を信頼してくれているなって今までのどの瞬間よりもそう思える。トレーニングの集大成が今この時。

言葉が通じない動物だからこそ。治療や介護の意味を動物には伝えることができないからこそ。
人がすることは大丈夫だと信じてくれるように、若いときからコツコツと感情の貯金をしておくこと。
今まで上辺だけで理解していたなぁって。

シニア犬との暮らしから得られるものはとても大きい。
老化することで変わる行動の変化もとても勉強になる。チビーの場合はどんどん仔犬のような仕草が増えて愛おしい。

やっぱりビーは自分にとっての一番の師匠だ。
まだまだたくさん学ばせてね。

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posted by 安田和弘 at 19:58| Comment(0) | ドッグトレーニング

2019年02月04日

臨時休業のお知らせ

2月4日(月)
  5日(火)
  6日(水)定休日

上記の3日を臨時休業致します。


ご迷惑おかけしますがご了承の程よろしくお願い致します。

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posted by 安田和弘 at 10:55| inthedog